基礎科中間筆記テストは2本立て

基礎科の中間筆記テストはLINEの予告があったとおり従来の「解剖学テスト」と今回から新たに参戦したつぶコーン講師の「つぶつぶテスト」の2本立てに決定しました。

このホームページで時折更新される「お知らせ」のコーナーを見ていない方は当日「えっ!」てなるかもしれませんが、見ていないほうが悪いのです。
しかもこまめにチェックしていても志塾史上初の試みなので5年間筆記試験を作っていた者も「えっ!」と思っています。

従来の中間筆記テスト問題はすでに出来上がっていますが、これは事前のプレテストやLINE配信で送信した資料を把握しておけばまず70点の合格点は間違いありません。
第1次筆記テストが終了して合格となった塾生は第2次筆記テストへと進んでもらいます。

しかしつぶコーンスタッフとのLINEやりとりの内容では「つぶつぶテスト」は5問で1問20点、合計100点満点の何点とれば合格なのか今のところ不明です。
しかも4択とかじゃなくオール筆記問題。
これは当日合格か不合格であるか発表できないでしょう。

志塾史上初の試みでありますが6期生はまったく初の筆記テストなので文句なんて出ないでしょう。
それでは6月23日までいろんなことを想像していてください。