和歌山県でも新コロナウイルス患者

中国からのありがたくない贈り物、和歌山県でもコロナウイルス患者が発生したとの報道が2月13日にあった。

バレンタインデーの14日には更に新たな患者が現れ、京都のように人の外出が減るのだろうと予測したが、和歌山県は人口が少ないし、人の外出が減ったのかどうかよくわからない。
人が多く出入りする和歌山県のスーパーなどは平常と変わらずでありました。

品切れのマスクはヤツを防御する機能は持ち合わせていないらしいが、今でも品切れ状態。
菅官房長官が近いうちにマスクは入荷する予定だと言ってはいたが、生産地が中国からの輸入なのでマスク自体が信用できない。

うがい、手洗い、マスク着用はいまのところ重要な対策だが、2,3ヶ月もすればSARS、MARSのように報道さえされなくなるんだろうと予想する。