新型コロナウイルスでマスク売り切れ

2月になりました、令和2年の今年もあと11ヶ月を残すのみとなります。

さて昨年12月中旬ごろから中国の武漢市で感染者が次々と発生し、その後、同市を中心に中国本土の感染者は増え続け、1月31日現在、世界中の感染者は1万人を超えようとしているメイドインチャイナ発の「新型コロナウイルス」。
2002年~03年に流行したサーズの感染者数約8000人をとっくに超え、死者数は200人を超え、感染は20以上の国・地域に広がり、日本国内でも感染者が現れたへんてこウイルスが発生する迷惑な中国。
中国発表の数字はあてにならない、サーズもマーズもいつの間にか収まったのか、まだまだ存在するのか報道もされない。
通常のインフルエンザで死亡する人は国内でも1000人以上もあるのである。
人口が増えすぎた地域では人数の調整をするために定期的に疫病が発生し、人口の増加をを調整するという説もある。

マスクは売り切れ

マスコミが煽るために一時的にマスクは売り切れ、ウソかホンマかわからへんけどマスク1枚2万円から5万円、中国国内では落ちているマスクを売っているとの話も耳にする。
日本国内近畿圏でも新型コロナウイルスの感染者が現れて、会社でもマスク着用のお触れが出た途端にアチラコチラのドラッグストア、スーパー、コンビニのマスクが売り切れてしまった。
でも日本国内でマスクが手に入らなくなって高値で売られることは到底考えられないだろうな。
明くる日売ってたもんね。

投稿者プロフィール

takahiro arikita
takahiro arikita志塾の広報宣伝部長
志塾とは関係のない内容が多いブログだが誰が見ているんだろうな?
https://www.facebook.com/takahiro.arikita

関連記事

  1. 日本IWC脱退、商業捕鯨再開

  2. 紀州は梅、桜が咲いている

  3. イチゴ収穫

  4. 和歌山紀三井寺桜満開

  5. 川湯温泉「仙人風呂」

  6. 和歌山県ミカンは全国1位