つぶコーン志塾かパンティ

タイトルを変換したら「つぶコーン志塾かパンティ」となってしまったが、あえて直さずに意味深なタイトルにしてしまおう。
このほうが検索されやすくなる、そんな訳はないけど。

つぶコーン塾が志塾カパンディに

昨年度からつぶコーン講師が月1基礎科の授業の一部を担当していたのだが、たいした授業を行わないお笑い午後担当の講師を塾長が見かねて、つぶコーン講師に「カパンジー毎週がんがんやってください、簡単です。お願いします」攻撃がきたとコーン講師から連絡があった。

塾長は「基礎科も私が聞いたらスッと答えが出るような、関節生理学がマスターされている状態に仕上げてくれ」ってサラッと言い張りました!!。
ニコニコしながら「簡単です、できます。お願いします」と言われるとグゥの音も出ないので困ります、とのことなのである。
つぶコーン講師は「笑顔ならごり押しだって問題無いんだと学びました。」と言い切り今年から毎回基礎科の午後授業は「つぶコーン塾が志塾カパンディ」が行われることになった次第です。

というわけで1回目は「カパンディ関節生理学Ⅲ体幹・脊柱」の「全体としての脊柱」44ページを彼なりの解釈で一挙に解説。
彼の持っているカパンディの新板とは違う古いタイプの本を配布された7期生は戸惑うこと多しの内容でありました。

どこかのお坊さんもこの授業に興味があるらしく講義を聞きに来ていました。
お坊さんでも神主さんでも卒業生でも授業は無料で受けることができます。

午後3時過ぎまで突っ走った第1回目の授業を理解できましたでしょうか。?
この場で理解できなくても、頭の片隅に入れておけばいずれ役に立つとの説明もありましたが・・・・。

臨床科はニーチェスト

2年目優秀な6期生実技授業はニーチェストテーブルを使っての実技。
お世話になっている駒杵講師になんちゅうことをする!のかどうかは見ていないけど。

これもやり続けるとかなりきついと思われる橋爪道場風景。
カイロプラクティック技術修得の「虎の穴」または実在する「蛇の穴」かここは。

卒業してもこの場の雰囲気が大好きで卒業生も指導者として毎回どなたかが参加してくれています。

臨床科は更に施術スキルがアップします。
頬かむりをしようと、マスクをしようとフリーな雰囲気が漂う志塾授業。

つぶコーン講師から臨床実技の講師と舞い戻った講師ナカムラの厳しい目が塾生をチェックする。

7期生は早くも懇親会

7期塾生の大阪門真の超有名な整体院のクリちゃんこと栗岡先生から提案があり、7期生は第2回めの授業後早くも懇親会を開催。
通常の一般セミナー後あとの懇親会は普通に行われているのだそうである。
7期生はまた違った面白さと個性が溢れているので参加してみようじゃないかという気分になる。
たまたま京都伏見桃山に応援演説に来ていた防衛大臣の河野太郎氏がいて道路が混雑していて写真を撮った後に気がついた。

此処から先は混雑していて行きにくかったのでこの店で懇親会を行うことになったらしい。

昼飯の烏龍茶の乾杯とは違って生ビールで乾杯!!。

しかし若い彼らはよく食べるわ、昼間と違ってビール飲んでもいいし腹いっぱい食べた。

ふだんはこんなに食べることがないけど、彼らのパワーで食欲はアップする。

どんだけ食べるネンって感じでしたw.

炭水化物と野菜をこれだけ食したのは久しぶり。
1時間超の懇親会は楽しく過ごせました。
この日は7期生メンバーの一人が他の飲み会へ出席、6期生京都組メンバーも他の飲み会へ出席したため令和2年飲んだくれ会は分散しましたが、合流したら面白くなりそうな雰囲気やなあ。

初場所を制したのは幕尻の徳勝龍

この日は大相撲初場所楽日、二横綱が休場している中、大関の貴景勝が優勝するんではないか、と予想していたがなんと幕尻の徳勝龍が制したのであった、徳勝龍ってしらんけど。
大相撲初場所は前頭17枚目の徳勝龍(木瀬部屋)が14勝1敗の好成績で初優勝を果たした。
幕内の番付で最も下の「幕尻」での優勝は、平成12年春場所の貴闘力以来、20年ぶりの快挙である。

投稿者プロフィール

takahiro arikita
takahiro arikita志塾の広報宣伝部長
志塾とは関係のない内容が多いブログだが誰が見ているんだろうな?
https://www.facebook.com/takahiro.arikita

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