皆、新しい写真が入ったぞ!

全国800万人のハッシーファンの皆さんこんにちは。吹田/摂津/千里丘で腰痛や肩こりで頑張る粒コーンです。

今回は夏様に入った新しい院外掲示の写真をご紹介します。

夏と言えば海だろう

今年の夏の写真はこちら。

これは生で見ないと駄目。

写真だと解像度もそうだけど、写真が持っている空間の広がりが全く伝わってくれない。

しかしプロのカメラマンはやっぱり違う。モノが違う。

dummy
カメラマン

先生、自分で撮影したらいいじゃないですか

このセリフ、まるでハッシーである。

それができりゃ苦労しないYO!

その一瞬を切り取るのは素人じゃ無理だ。磨かれた感性が求められる。

訓練と経験を重ねる事で補えるかもしれない。でもそんな時間が無いんだYO!

そうなるとやっぱり「餅は餅屋」となるのだ。

前を通る事が楽しくなる様に

当院では季節ごとに写真が変わっていく。次は盆明け、夏が終わりに入ったら次の1枚になる。

これは「身体に問題がある」人以外にも俊カイロを知ってもらう為の作戦であり、同時に「せっかくの写真だから皆も楽しんで」という気持ちでもある。

写真はやっぱり沢山の人の目に入ってこそだ。絵画と同じじゃなかろうか。大事に蔵の中に保管するくらいなら「破れるまで皆に見てもらう」方が余程作者・撮影者も喜ぶと思うのだ。

アーティストが表現したものを人の目から隠すって何?

集客の前に「認知」だ

マーケティングはとかく「如何に院に来てもらうか」ばかりを訴えている。そうじゃない。まずは「知ってもらう事」なんだ。それも「存在」を。

未来の患者さんにとっての院。それは「ただの風景」に過ぎないのだ。

「痛かったら来てね」は大分先の話である。「認知」「関心」「来院」のステップを間違えるな。はっきりいって「関心」と「来院」はさほど離れていないが「認知」と「風景」の間にはとてつもない距離がある。

自院紹介

カイロプラクティック志塾のこの記事はトシオとイクミの俊カイロプラクティック院を切り盛りしている粒コーンが書いています。

箕面/茨木の彩都で産後の骨盤矯正していますが、毎回「動いていますね」と伝えるの疲れる。後、産後の骨盤矯正でママが気にしているのは案外「痛み」よりも「ズボンまた履きたい」の方が強い印象がある。

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