7つの顔の男だぜ!

「あなたはいったい何者なんだ!?」
「七つの顔の男じゃよ。」
「ある時は家具職人、ある時は組合の理事長、ある時はスペース療の院長、またある時は片目の運転手、ある時はインドの漁師、またある時は高級料亭の板前。」
「しかしてその実体は……カイロプラクティック志塾塾長、橋爪正博だ!」
様々な顔を持つ塾長は、昭和から平成にかけての多羅尾伴内である。

漁師橋爪

すべてにおいて最優先されるであろう漁師歴は半世紀以上のキャリアを持つ。
志塾が始まって、月2回の日曜日に釣りに行けないのは、さぞ無念の思いであろう。
「海で死んだら本望だ、そのまま海に流してくれ。」の名言は実行されることはないだろう。
(そんな事をしたらきっと何かの罪になるし、家族の方々になんといわれるか・・・)

写真は12月2日の釣果である。
この時期の脂ののっている鰤は97cm、重さは約10kg。
ヒラメもでかいな!
神経締めをして鮮度を保ち、うちに帰れば板前に変身する。

板長橋爪

調理師免許をもっている料理の腕前も高級料亭並みの板長橋爪。

[Hussey channel]は、ぜひともシリーズ化したいですね。
公開してよい範囲の情報提供をお願いします。
※「七つの顔の男だぜ」とか「多羅尾伴内」がわからない人は自分で調べてね。

投稿者プロフィール

takahiro arikita
takahiro arikita志塾の広報宣伝部長
志塾とは関係のない内容が多いブログだが誰が見ているんだろうな?
https://www.facebook.com/takahiro.arikita