頚椎矯正の備忘録

脛椎

  1. 矯正角度を決めた後に軽く脇を締める、手首を僅かに屈曲する
  2. 軽いカイロハンドの形成
  3. 脇を締めるが一番正しい気がする 脇を締めると手首は軽く屈曲する
  4. 手首の軽い屈曲によって関節の詰まりが確実に行われる
  5. 指に力を入れるとはコンタクトを指で支える、押し返す動き能動的な動き
  6. 関節を詰めるは他動的に行われる
  7. 関節の詰まった手首から前腕は一枚の板のようなもの
  8. つまり板という塊がそのまま水平移動するのが脛椎矯正
  9. 矯正はインパクト
  10. コンタクトを押すのではない
  11. 大胸で作るインパクトを届ける場がコンタクト
骨盤も腰椎も同じでは?コンタクトは力の導線

頸椎

  1. 横突起の確認(ニュートラルに近い)
  2. 抵抗の確認(回旋)
  3. 詰めの作業(旧もうひと絞り)綺麗にできたら完全にロックする

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