大胸筋スラストについての備忘録

大胸筋スラスト

  • 大胸筋の収縮と広背筋の弛緩が必要。
  • 脇を締めると広背筋が収縮しスラスト時の収縮
  • 大胸筋の収縮を制限する伸展反射が起こるはず
  • 絞りは対象関節を詰めてはならない
  • 関節のロックは次の関節に張力が抜けた証
  • 対象関節が動ける余裕を確保すべき
  • 腰椎は張力の入り口で「来ました」と言っていた
  • 脛椎の絞りはテーブルに側屈曲のちに平行回旋
  • 顎が上がるは伸展させたから
  • 完全ロックは圧が反力となって跳ね返る
  • それを越える圧が必要となる

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