唯一無二の橋爪テクニックを学ぶ

京都伏見区は桃山で開催されているカイロプラクティック志塾。

そこで学ぶテクニックは「橋爪テクニック」と呼ばれる橋爪塾長独自のカイロプラクティックの応用技術です。

  1. 「人間を構造物として捉える」
  2. 「矯正に構造力学・材料力学を応用する」
  3. 「安全で再現性ある技術を築く」

カイロプラクターはどうしても「ディバーシファイド」「ガンステッド」「ホールインワン」「SOT」等々、アメリカの分類で技術を捉えがちですが、カイロプラクティック志塾で学ぶ技術は見た目はクリソツ、中身が結構違うものです。

だから「橋爪テクニック」です。

もう一度言います。見た目は似ています。中身が違います。

受けたらわかります。

え?受けてもわからなかったらどうするんだって?わかるまで通ったらいいんですよ。

dummy
ハッシー

違います。こうです。

「できるまで」塾長はお付き合いしてくれます。

何がそんなに違うのか?

橋爪テクニックは何がどう違うのか?

  1. 腰下を使ったボディドロップ
  2. DIP関節と大胸筋を使う頸椎矯正

象徴的な特徴はこの2点ですが、これ以外にも沢山あります。

百聞は一見に如かずの代表例が橋爪テクニックです。一度、自分自身で体験される事を強くお勧めします。

受けたらわかる。
見ててもわからん。

それが橋爪テクニックです。

一般的に矯正の良し悪しは「鋭さ」によって担保されがちですが、根本的に仕組みが違います。「鋭さ」の先にあるテクニック。

カイロの向こう側に足を踏み入れたテクニック

それが橋爪テクニックです。

安全・効果的・激ムズ

橋爪テクニックはとにかく「安全」で「効果的」です。施術者も患者も楽。でも力がしっかり伝わる設計なので効果はしっかり。

ただ、難しい。

上半身を使ったボディドロップがとにかく目立つ日本においては全く馴染みが無い動きです。

なまじっか経験者の受講生程「癖」が抜けずに適応できないケースが多いです。頑張るけど結局は「上半身」と「パキポキ」に安心感を感じてしまう。

骨盤矯正等の一般のセミナーなら「おぉ!動いた!」と賛辞が送られるかもしれません。ですが、カイロプラクティック志塾では普通に指摘を受けます。

dummy
ハッシー

違います、それ危ないです。

dummy
ハッシー

キチンと落して下さい。危険です。

dummy
ハッシー

力任せのズドーンは止めて下さい

ニコニコ笑顔で容赦ないダメ出しが続きます。折れずに頑張る人と折れて妥協する人の道がここで分かれる。

正に現代版の蟻とキリギリス。

結果を求める必要はありません。結果は勝手についてきます。

結果をもれなく連れて来てくれる橋爪テクニックを是非、京都伏見区桃山の「ラ・ネージュ」で学びましょう。

気になる方はDSY!

D(DENWA)・S(SHICHAINA)・Y(YO!)

橋爪テクニックが気になって眠れなくなった方はお気軽にご連絡ください。